上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2014.08.08 香水瓶の蓋
久しぶりの香水瓶です

とは言っても 瓶はそれほど魅力的ではない

なんと言ってもこの蓋が好きなんです

香水瓶の蓋

目立った欠けも無く 綺麗な状態です


スポンサーサイト
2013.10.23 カッピー香水
ラベルが残っています

「 CAPPI PAPFUM 」 って書いてあります

これも洗ってないので

お香の様な香りが漂っています

カッピー香水

やっぱり香水瓶っていいですね


2013.10.19 レーマン香水
ラベルが残っているのですが ちょっと読みにくいです

左から 「レーマン香水」 って書いてあると思います

レーマン香水

以前は みんな綺麗に洗っていましたが

香水瓶だけは香りを楽しみたくって 洗わず保存する事にしました

ちょっと前は 「くっさ!」 って思いましたが それが慣れと申しますか…

だんだん良い香りに思えてくるのです


2013.02.09 幻の香水瓶
昭和50年代にカネボウの香水瓶として作られたモノですが

何かの理由で 日の目を見なかった香水瓶です

以前オークションでこの瓶を始めとする瓶が まとめて出品されていました

でも 値が吊り上りとても落札できる金額ではありませんでした

今回 運良く1コだけですが手にする事ができたのです

カネボウ香水瓶

注ぎ口らしきモノは貫通していないので 飾りなのでしょうか?

ちなみに画像では 欠けている様に見えますが欠けではありません

高さは 約 6.3 cm でわりと小さいです (少ししか入りません)

底には 唯一カネボウのモノだとわかるエンボスがあります

蓋はいったい どんな蓋だったのか? 

昭和50年代に コルクって事はないと思うんですが…


幻ついでに 以前UPしたもういっこの香水瓶

カネボウ香水瓶

こちらは昭和20年代

カネボウの何周年かの記念の時に制作された香水瓶ですが

その年に社長(会長かも?)が亡くなり お祝いができなくなり

未発売のままお蔵入りになった 幻の香水瓶です

エナメル塗装が施され 肉厚のぽってりした可愛い瓶なのです


※ 下の瓶の正体がわからなくなってきました

  また写真の追加です
  そしてまた、人様の画像をお借りしてきたのですが
  どこから拝借したのかわからなくなりました。
  拝借したサイトの方、申し訳ありません。ちょっとお借りします。

プリンスマチャベリ

プリンスマチャベリ

プリンスマチャベリ

作られた年代によって 形や装飾や蓋もぜんぜん違います

さて…

カネボウが模した瓶なのか?

それとも プリンス マチャベラ の年代違いの瓶なのか…

2012.06.19 レモンコロン
久しぶりの香水(コロン)瓶です

蓋がちょっと お洒落な感じがしますが…

完品ではない模様

レモンコロン

もう少し飾りがあった様に思えます

でも 緑の瓶はやっぱり良いですね~

ラベルもしっかり残っています

レモンコロン

戦前の物だと思われますが 手掛かりと言えば

「SAMBIDO」 おそらく 「三美堂」 ではないかと思うのですが…

情報お待ちしております m(__)m

もう随分前にUPした香水瓶

この時は香水瓶という確証はなかった

覚えている人がいるでしょうか? 

以前紹介したのは こちら

香水瓶

このたび、めでたく正体がわかったのです

まず間違いないだろうとは思うのですが…

香水瓶

写真には撮っていませんが箱もあります

大阪に会社がある 「 ウーピ香水 」 でした

2009.01.08 五百番香水
「月の友五百番香水」 と書いてあります

五百番香水

「月の友」 というのが会社なのかよくわかりません

字が右から書いてあるので、戦前もしくは戦後間もない頃の物だと思います

上の写真の真ん中の瓶にはまだ香水が残っており、白檀の様な上品な香りがします

この瓶だけは洗わずに、このままにしておく事にしました

左の瓶が一番大きく、蓋のカットも綺麗でラベルが残っています

月の友香水

右の瓶は箱も残っていて高級な感じさえします

この箱に 「月の友化粧園」 と書いてありますが… 会社名なのでしょうか?

蓋が、それぞれいい雰囲気を出しています
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。