リキュールグラスもいつの間にか増えて そろそろ整理してやらないといけない

また いつもの様にどこへ仕舞ったのかさえわからない状態

リキュールの良い所は なんと言っても場所を取らないのが一番

実際 使おうと思っても少ししか入らないので面倒なのだけれど…

本当はこのグラスでは ガバガバお酒を飲んだりしないんだろうと思う

あーだこーだ言ってますが この小さな器の魅力は理屈ではないのです


今回のリキュールは 坂崎さんの 「和ガラスに抱かれて」 にも

よく似た雰囲気のモノが紹介されています

41Pのノベルティー物の一種に 似ていると思うのですがどうでしょう?

リキュールグラス

字が消えかかっていますが これは 「薬用サフラン」 や 「葡萄酒」 ではなく

右から 「成程日本梅の酒は旨い」 と書いてあります

リキュールグラス

梅酒のノベルティー物だったようです

さて どこのどんな梅酒だったのでしょうかね

商品名でも書いてくれてあると 調べ様もあると思うんですけど

Secret